2025年4月24日 4:40 に弊社のメールアドレス宛に下記のメールが来てました。
送信者:Amazon.co.jp 【警告】ログイン検証異常によるセッション制限のお知らせ
お客様、 2025年4月19日 18:15 JST、弊社のセキュリティシステムがお客様のアカウントのログイン検証において異常を検出しました。具体的には、通常ご利用のデバイスや地域と異なる環境からのアクセス試行(IP: 198.51.100.89)が記録され、認証プロセスが制限されています。このため、アカウントのセッションは一時的に停止されています。安全を確保するため、24時間以内に以下のリンクから検証手続きを完了してください。 **現在の状態:** セッション制限中(検証後、即時アクセス可能) 今すぐログインを再検証またはこちら よくある質問: 1\. なぜ制限されていますか?\ \ 通常と異なる環境からのアクセス試行が検出されました。 2\. 影響はありますか?\ \ 48時間以内に再検証しないとセッションが終了します。 3\. 試行ログの確認方法は?\ \ アカウントのセキュリティ設定でログイン履歴をご確認ください。 4\. どうすればよいですか?\ \ 上記リンクから手続きを進めてください。 5\. サポートが必要ですか?\ \ カスタマーサポート(0120-369-258)またはヘルプページで詳細をご覧ください。 ご不便をおかけし申し訳ございません。24時間以内に手続きを完了しないと、アカウントがロックされる可能性があります。お早めにご対応ください。 Amazon.co.jp – いつも、笑顔を。 このメールはから送信されています。 ©2025 Amazon.com. All rights reserved. Amazon.co.jpはAmazon.com, Inc.の商標です。お客様の情報は暗号化されています。 送信者:アマゾンジャパン合同会社 カスタマーサポート: 0120-369-258 ヘルプページ
このメール、先日アップした記事と同じフォーマットですね。改行なしのメールです。
弊社のメールアドレスでアマゾンは利用していないので、100%スパムです。
カスタマーサポート(0120-369-258)とありますが、前回のメールと同じです。
絶対電話したりしないように。
↑同じメール・電話が来たという方は↑
是非、押していってください!
フィッシングメールへの対策
メール内のリンクは絶対にクリックしない
フィッシングメールとは、メールで偽のアカウントページやクレジットカードの決済ページなどに誘導し、IDやパスワードを盗み取る、悪意あるメールのことです。
最近のフィッシングメールは、送信元メールアドレスの偽装や、リンク先が本物そっくりなドメインになっていたり、HTMLメールでロゴ等の画像等を入れたりと、一見するだけでは、本物か偽物か判断が出来ないほど巧妙になってきています。
万が一、メールの内容が気になった場合は、メールの本物・偽物に関わらず、メール内のリンクからではなく、事前につけていたブックマークや、検索サイトで検索して、自ら目的のサイト・アカウントへアクセスする癖をつけましょう。
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※ 実績記事での会社名・店舗名等の記載について
ご依頼者様の会社名や店舗名等は、検索サイトでの検索結果に影響するため記載しておりません。ご了承下さい。




