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SEO対策、検索サイト対策はホームページに必須

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あなたは、インターネットで目的のホームページを探す時、どうしますか?

もちろん、目的のサイトの種類によって探す方法は色々あると思います。例えばショッピングをする場合は、楽天やアマゾンに直接アクセスし、その中で目的の商品名で検索する人もいるでしょう。しかし、それ以外のサイトを探すとなると、Yahoo検索や今や「ググる」と動詞にまでなっているGoogle検索サイトで探すと思います。

その場合、検索されて自分のサイトがどの辺に表示されるかで自分のサイトへのアクセス数は大きく変わります。例えば1ページめに表示されていれば頻繁にアクセスがありますが、5ページ目となるとアクセス数はあまり期待できません。

ホームページ作成を戦略的に行う、つまりアクセスを多く取れるように作るには、この検索を行う人々の行動を逆算して制作する必要があります。アトリエクレフではこのSEO対策を最重要課題としてホームページ制作にのぞんでいます。

ただし、SEO対策はターゲット層と検索キーワードを的確に選別しツボを押さえた制作、運営をしていく事が必要ですので簡単なことではありません。

具体的には、サイト検索が行われる際に必ずユーザーが入力する検索キーワード。この検索キーワードをやみくもに決めても結果は出ません。検索キーワードの種類や性質を知っておくと、SEO対策だけではなくリスティング広告などを出す際にも役立ちます。

検索キーワードの種類

検索ワードは、 ビッグワード、ミドルワード、スモールワードに分類されます。

ビッグワードとは、誰もが共通して連想するワードで多数派、
スモールワードは個々の志向やその時のニーズ等が反映されたワードで少数派、
その中間にミドルワードがあります。

ビッグワードのみで検索される事はまずありません。
「ビッグワート+ミドルorスモールワード」という組み合わせで検索される事が多いでしょう。

実例と共にご覧ください

実際の例を見て頂くと分かりやすいと思いますので、例として弊社クライアントカーサ土山様の場合で説明します。

カーサ土山

このサイトの目的の一つは、レンタルスペースを借りてくれる人を探すことです。ターゲットは教室や趣味などのために使えるレンタルスペースを土山駅周辺で探している人々です。
そして、その人達に見つけてもらいサイトを見てもらい問い合わせにつなげるのが目的です。

この場合は、「レンタルスペース」や「レンタルスタジオ」、「貸しスペース」というワードが誰もが思いつくビッグワードとなります。しかしこれだけでは幅が広すぎるので検索する人は通常さらに絞り込むために次のワード(ミドルorスモールワード)を組み合わせて検索します。

つまり「貸しスペース 土山」や「レンタルスタジオ 土山」などとなります。

このサイトは、つくってからすぐに1ページ目に位置し、少し経ってから一位になりました。一位ともなるとアクセスが多くなり、実際にサイトを見て頂くとお分かりになるとおもいますが、レンタルスペースの利用率も良好で、すべてサイトお問い合わせからの成立です。

クライアントのサイトオーナー様から「ホームページがなければこうはなってなかったと思います。」と感謝の声を頂きました。

別のクライアント様のサイトのケースで言うと、全国レベルで上位表示されているケースも有ります。エクステ通販のサイトですが、「セルフエクステ 通販」で1ページ目に表示されています。

この検索には地域名が入っていないので、全国を対象にしていることはお分かりになると思います。全国で上位はかなり難しい事なのですが、上位をずっと実現されています。

アトリエクレフは単にホームページを作るだけではありません。

アトリエクレフがホームページ作成を行う場合は、必ず個別に戦略を練ってからホームページ制作にあたります。また、納品時には基本的なホームページの運営ノウハウもしっかりとお伝えしています。

また、他には無い永久無料サポートで長期的なサイトの様子も観察し総合的にアドバイスや提案を行っています。

こちらのページでアトリエクレフで制作したサイトの検索結果順位の一覧をご覧頂けます。

ちなみに、これらの実績は、有料のSEO業者などは一切利用せずに上位を達成しています。

これがアトリエクレフが提案している実績を元にしたノウハウと、SEOに強いホームページの結果です。

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